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沈黙を気取れない

Vo太一の日記
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  • 04/08/22:32

JUGONZ

今日は新宿モーションにジュゴンズというバンドの企画ライブを見に行きました。
僕がもうずっと前から好きなバンドです。
どのくらい前からかというと、ボーカルのたくまさんとドラムのじゅんさんがジュゴンズをやる前にやっていたバンドも好きなくらいです。
高校二年生くらいに出会ったんだなぁ。







今日のライブも素敵でした。
バンド!
って感じでした。
俺もあんなユニークでポップな曲書いてみたいなあ。




明日は友達のギタリストライブを見に行きます。
彼のギターは専門を卒業してから見てないのでとても楽しみです。
場所はぎろっぽんやでー、ぐえっへっへ。
あ、俺六本木って初めて行くかも。
わちゃー。
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寄り添う

聴いた人に寄り添っていくような
そんな曲を書けるようになりたいなと日々思うわけですが


もしそういう曲があるとすれば
その曲の歌詞はきっと温かいだけのものではなくて
自分で自分自身をナイフで傷つけてしまうような
そんな感覚がどこかに潜んでいるものであるのではないかと
僕は思うんです



昨日下北沢の街を歩きながら今作ってる曲の歌詞を考えていたときに
一瞬音が全て消えて
世界が真っ白くなったときがあって
びっくりしました
あのとき自分に何が起きたのか
昨日のことなのにわかりません




大事なモノっていうのは
生涯忘れないから大事なモノなのか
大事だからこそ
何者にも触れられないよう忘れていくものなのか


きっと前者はトラウマで、
後者は幸せのことなのかもしれない
忘れるというのは
心を亡くすことなんかなぁ



大きな心と
小さな心を持ちたいと思います
包容力と 繊細さ





今僕の心は
渇きと焦燥とで染まっていて
一日中眠る日もあれば
全く寝ない日もあります
全て糧にしたい




誰か特別な人と繋がっていたいと思ったならば
その瞬間から
それは喜びであり
苦しみなのですねー

渇き

なんだかとっても渇いている
雨に降られて濡れようがなんだろうが
渇いている



なんでやろ
なんだかなー




今日は小学生の頃のことを思い出した。
女の同級生に「キムって将来自殺しそうだよね」
と唐突に言われたことがある。
彼女はなんでそう思ったんだろうか。
子供って残酷なこと言うよなー。ふふふふ。









あー、
世界はなんだか、
かんだかなんだか。

Radiohead

行って来ました。


ちょっと、言葉では感想を書ききれません。
Radioheadというバンドが、今この世に存在していてよかったと思いました。
少しおおげさですかね。
僕の中で更に大きなバンドになりました。





トムの歌は、本当に素敵でした。
友達が、彼の声を「赤ちゃんの産声みたいだ」と言っていたのを思い出しました。









今日のライブの余韻が大きすぎてまいってしまいそうなので、もう寝ます。
行ってよかった。 

いよいよ

今日は待ちに待ったRadioheadのライブです。

ぶっちゃけくそ楽しみです。
ヤバイです、本当に。

本当に本当に楽しみ。
昇天できたらいいな、昇天できたらいいな。



ミクシィでかなり良いチケットが手に入って、スタンド二階のステージの正面の指定席なんです。
ゆったり見ようと思います。



あぁもう本当に楽しみ。
全力で見よう。
身体中の毛穴広げて全身で感じよう。
あわあわあわあわ。





それでは行って来ます。
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