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ゆくとしくるとし
時々、今まで人に言われた言葉を思い出して泣きそうになる。
泣きそうになる言葉ってのは厳しいものも優しいものも全て愛情の裏付けがあるように思える。愛のない言葉を思い出しても肚ワタが煮えくりかえるだけだ。
人に言われた言葉を思い出して泣きそうになるってのはつまり、俺の中でその言葉を越えられてないってことなんだと思う。そこから先に成長出来てないんだ。悔しい。非常に悔しい。
なので、2008年に引きずって行こうと思う。来年こそは全て飲み込んでやる。そして俺の血肉にする。そのためには日常の行動のなかで俺の中の言葉たちを越えていくしかない。
そんな意思決定をしたところで、俺は自分に酔いしれる。「わーお、これはまるで矢沢栄吉の言うところの『傷だらけの男』ってヤツみたいじゃねえか!」
けどきっとそんなのは錯覚で、俺は所詮何一つにすら何の確信も持てないちっぽけなガキにすぎない。くそったれ。
本当に全部曖昧過ぎる。一体何を信じていけば良いんだろうって全部馬鹿馬鹿しくない。救いもなく報いもなく本当に今の世の中はどうしようもない!
こんなことを俺みたいなガキが言い切るのも胡散臭い話だ。だいたい矛盾の塊なんだ、俺は。適当な男だ。
はなっからの矛盾を承知で主張するならば、愛だのなんだのってごちゃごちゃ言ってるヤツは立派すぎて困っちゃうね!簡単なもんなのかい愛するってのは。俺にはわからん。
だいたい愛なんていう奇跡みたいな感情が本当に存在するならこの手でひっつかまえてネットオークションにでもかけてみたいぜ。むかつく!
いやはや、ここらへんで自らの浅はかさの露呈はやめにしておく。こんな駄文最後まで読んでくれた人ありがとう。あなたには「とってもお暇なんで賞?」をあげる。
2007年も突っ走った。実際いろいろあった。まあなんだかんだで全体的に楽しかった。ものすごい速度で山登りをした気分だ。息切れもしたがまだ終わってない。来年もfrancis'はしぶとく頑張りますよ。応援よろしくお願いしますeverone.薮からスティック寝耳にウォーター、ルー語だのなんだのってEverthingくだらなすぎるぜ!
2007年ありがとう、グッバイ
泣きそうになる言葉ってのは厳しいものも優しいものも全て愛情の裏付けがあるように思える。愛のない言葉を思い出しても肚ワタが煮えくりかえるだけだ。
人に言われた言葉を思い出して泣きそうになるってのはつまり、俺の中でその言葉を越えられてないってことなんだと思う。そこから先に成長出来てないんだ。悔しい。非常に悔しい。
なので、2008年に引きずって行こうと思う。来年こそは全て飲み込んでやる。そして俺の血肉にする。そのためには日常の行動のなかで俺の中の言葉たちを越えていくしかない。
そんな意思決定をしたところで、俺は自分に酔いしれる。「わーお、これはまるで矢沢栄吉の言うところの『傷だらけの男』ってヤツみたいじゃねえか!」
けどきっとそんなのは錯覚で、俺は所詮何一つにすら何の確信も持てないちっぽけなガキにすぎない。くそったれ。
本当に全部曖昧過ぎる。一体何を信じていけば良いんだろうって全部馬鹿馬鹿しくない。救いもなく報いもなく本当に今の世の中はどうしようもない!
こんなことを俺みたいなガキが言い切るのも胡散臭い話だ。だいたい矛盾の塊なんだ、俺は。適当な男だ。
はなっからの矛盾を承知で主張するならば、愛だのなんだのってごちゃごちゃ言ってるヤツは立派すぎて困っちゃうね!簡単なもんなのかい愛するってのは。俺にはわからん。
だいたい愛なんていう奇跡みたいな感情が本当に存在するならこの手でひっつかまえてネットオークションにでもかけてみたいぜ。むかつく!
いやはや、ここらへんで自らの浅はかさの露呈はやめにしておく。こんな駄文最後まで読んでくれた人ありがとう。あなたには「とってもお暇なんで賞?」をあげる。
2007年も突っ走った。実際いろいろあった。まあなんだかんだで全体的に楽しかった。ものすごい速度で山登りをした気分だ。息切れもしたがまだ終わってない。来年もfrancis'はしぶとく頑張りますよ。応援よろしくお願いしますeverone.薮からスティック寝耳にウォーター、ルー語だのなんだのってEverthingくだらなすぎるぜ!
2007年ありがとう、グッバイ
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